志の輔らくご in PARCO キービジュアル開発 (2007-)

志の輔らくご in PARCO キービジュアル開発

落語家・立川志の輔師匠の正月恒例となるPARCO劇場での公演「志の輔らくご」。2006年からキービジュアルを担当しています。2016年から2020年までの劇場建て替えによる休止を挟んで現在まで、志の輔師匠が繰り広げる「何にもないけれど、何でもある」らくごの可能性を秘めた世界観を、座布団と干支を想起するめでたいモチーフで表現しています。